不適合者のジャンクヤード

腑に落ちるか落ちないか、読む人次第。拾い物があればご自由に。

2025-12-01から1ヶ月間の記事一覧

新着記事案内です 2025/12/24アップ分

記事作成日 仮タイトル GPTが想像した記事の内容 リンク AIで煽りバトル開幕。メタも思想も全部リングに叩きつけてて草。完全に祭り回。 2025/2/9 会社の標語(Nデック)が他責の塊って話 標語という名の責任転嫁爆弾 https://unsuitable.hatenablog.com/ent…

新着記事案内です 2025/12/14アップ分

記事作成日 仮タイトル GPTが想像した記事の内容 リンク 総評 ロックンロールじゃない方のジョン・ロックが主役。政治と所有の基本に回帰しつつ、「現代の滑稽なポーズ」を皮肉る日。要約含めて密度は薄めだが、思想系の下ごしらえ感あり。 2025/2/7 政治の…

「すいません。今後ブログの掲載方法が変わります」というご案内 その2 ※18000字程

「ブログ主、ついにバイトになるの巻」──その瞬間を目撃せよ! 本記事は、GPTとの対話を通じて記事を量産し続けてきた筆者が、ついに整形・校正・タグ付け・公開作業のすべてに疲弊し、**「段ボールブログ宣言」**をするまでの記録である。 公開済み記事981…

「すいません。今後ブログの掲載方法が変わります」というご案内 その1 ※21000字程

ブログという個人表現の場が、ただの「怒りのゴミ箱」だった時代から、AIとの会話ログが“ほぼ自動生成された記事”として積み上がる地獄へ──その過程を語る、前夜の物語。 本記事は、2016年に「地べた這い回る怒りのポンコツAI」としてスタートした筆者が、20…

「数学だと思った? 残念、そこは国語の沼だった」 ChatGPTに算数話をしてみた件 11000字程

「60を半分で割って20を足す」──ただそれだけの問題。 にもかかわらず、なぜ人は争い、AIは混乱し、国語教師は赤ペンを握るのか。 この一見シンプルな設問が、日本語の“てにをは”の恐ろしさを暴く知的爆発装置になるとは誰が思っただろう? この対話ログでは…

「労働力人口6957万人」の中身をGPTと真顔で検証してみた ※19000字程

「日本人男性の平均年収587万円!」 そうニュースが叫んだとき、あなたの財布が「え、誰の話…?」とザワついたなら、それは正常な感覚だ。 今回のネタは、国税庁・総務省・厚労省などから出ている**「go.jp公式発表の統計」を使い、その“構造的なすり替え”と…

ChatGPTに「AIって言語の展開装置なの?」という仮説をぶつけてみた件 ※18000字程

AIの正体って何だろう──そんな問いに対して、あるブログ記事が提唱したのが「言語的圧縮仮説(LCH)」という仮説。 論文『Language Is All You Need』を急いで読む - AIうぉ--!(ai-wo-katsuyo-shitai !) いわく:**「人類の言語とは、数千年かけて“知”を…

怒りが湧いたら、缶コーヒー飲もうぜ? ※10000字程

怒りが湧いたら──叩く前に、とりあえず「缶コーヒーをひとくち」。 そんな“BOSSのCM的処世術”が、令和のSNS社会で再評価される日が来るとは。 この対話は、「生活保護で35万円もらってる投稿」に発狂した人々の声から始まりました。支給者ではなく「制度を叩…

1錠1000円超の薬が請求してきた理由 ※15000字程

「薬って、“ありがたみ”でできてるんですよ。」 そう言われたら「効くからだろ!」と突っ込みたくなるかもしれない。でも、今回の対話を読めばわかる。現代医療は“科学と請求と信仰”が3層ミルフィーユになった構造物だ。 発端は、父親に処方された帯状疱疹の…

ChatGPTに「風刺は誰に効くのか」って話をしてみたら返ってきたのが全部爆弾だった ※10000字程

「風刺」が通じない時代って、どんな地獄だと思う? 今回の対話は、名指しなしで“風刺の限界”を見抜いていく思索シリーズ。 昔なら、風刺は「力ある者への知的な一刺し」だった。 けれど今は── ・刺されても怒らない奴がいる(=何も持ってない“しぼんだ風船…

灘東大メガネ童貞説(大嘘)が語る、統計の地獄 ※16000字程

「スマホを13歳以下で持つと、将来やばくなるらしいぞ?」 そんな不穏な空気がSNSで拡散される中──その論文の構造にツッコミを入れる、**深夜の哲学者(野良)**がひとり。 この記事は、論文を「読まなくても構造で見抜ける」目線から始まる。 ・“スマホ所持…

「満員電車に乗る奴は思考停止」って言われたので、雑誌ごと分析してみた ※10000字程

ある日のネット、燃えていたのはホリエモンの記事。「満員電車に乗る奴は思考停止」──その言葉に、スレ民は憤り、ブロガーは苦笑し、GPTは語り出す。 本記事は、堀江貴文の発言をもとに、「プレジデント・オンライン」やその他のビジネス誌がいかにして中堅…

「課題を海に流した男」の話から始まった朝の妄想劇場 ※10000字程

「朝の知育アニメで癒やされるつもりが、なぜか社会批評になっていた」──そんな経験、ないだろうか。本記事は、そんな現象を地で行く一例である。 土曜朝の『おさるのジョージ』。今回の主役は好奇心爆発少年スティーブ。歴史の授業で作った「エジプトの船」…

「AIはなんで全部描くの?」をGPTと真面目に検討してみた話 ※14000字程

「AIが描いた漫画が新人賞を取った」という話題からスタートした今回の対話は、「じゃあAIってどこまで“物語”を理解してんの?」という根本的な問いに火がついてしまった一戦。 AIが描く絵は確かにキレイ。でも読みやすいかというと、むしろ「なんか情報過多…

「AIで創作簡単」って言ったやつ、全員ちょっと来い ※15000字程

「AIがあれば誰でも創作できる」って言ってるやつ、ちょっとこっち来い。 今回の対話テーマはズバリ、“創作の幻想と現実の殴り合い”。 AIによって「誰でも小説やマンガが作れるようになる!」という期待が膨らむ一方で、その幻想の裏には、“触ったことない奴…