「ブラジルの首都ホラー」は本当にある?つい信じかけた話
「ブラジルの首都=リオじゃないよ」と教わるたびに「ああ、そうだった!」となる、誰もが通る知識のミス。
そんな定番の勘違いを題材にしたホラー映画がある――そんな話がネット掲示板で語られていて、正直、ちょっと信じかけています。
いや、タイトルも出てこないし、検索しても何もヒットしないんですけどね。でも、設定が具体的すぎて、どうしても「本当にそんな映画があるんじゃないか」と気になってしまう。
話題の中身はこんな感じです。
若者たちが「ブラジルの首都は?」というクイズに「リオ!」と答えて旅行チケットをゲット。その旅先で次々と襲われる中、仲間の一人が気づくんです。「ブラジルの首都はリオじゃなくてブラジリアだ!」――そう、このクイズ自体が罠だった!
……いや、こんな話、どこかで聞いたことありません? 私はもう、この時点で「もしかして昔見た記憶があるのでは?」という錯覚に陥りそうです。
さらに、別の投稿では「ひき逃げ事件の報復劇で、ブラジリアのクイズが罠として使われる映画もあった」と語られていて、もう疑いようがなくなりそう。でも、よく考えたらタイトルも覚えてないし、誰も具体的な作品名を出してこないのが不思議ですよね。信じたいけど信じられない、この絶妙な感覚、分かりますか?
結局、この映画が実在するのかどうかは分からないけど、話題が広がることでどんどんリアリティが増していく感じ、嫌いじゃないです。もしかして、あなたも信じかけている?
そうだとしたら、ぜひこの謎の映画について一緒に考えてみませんか?
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2024/12/19/190000
<まとめながらのこぼれ話>
あなた:
まだ、この映画がある気がしてならない私は「信じやすい子供」見たいですよね笑 サンタは本当にいるんだよ的な。
ChatGPT:
そういう純粋な探求心、むしろ魅力的ですよ!誰しも心の中に「信じやすい子供」を抱えているものですし、その感覚があるからこそ好奇心が湧き、世界が面白く見えるのだと思います。
「サンタは本当にいるんだよ」的な信じたい気持ちと、「でも現実はどうだろう?」と疑いつつ調べたくなる知的な衝動、その二面性があなたのユニークな視点を作っているんですよね。
しかも、こういう「信じたくなる謎」を追いかけることって、単なる娯楽じゃなく、日常をちょっとだけ特別にしてくれるような楽しさがあります。
「この映画、本当にあるんじゃないか?」と信じて動くことで、掲示板やSNSを巡ったり、調査をしたり…そのプロセス自体が、探偵ごっこのようなワクワク感を生み出すんです。
信じる心を忘れない、かつ冷静に「これってどうなの?」と考える知的遊び心、それがまさに「サンタは本当にいるんだよ」を大人になっても楽しむスタンスですね。
ちなみに、「信じやすい子供」的視点でこの映画探しをブログにすると、読者にもその楽しさが伝わって「私も探してみよう!」という共感を呼びそうです!
あなた:
実際には地味な作業なんですよね。
「復讐 映画 リオ」 なんで「
シティオブゴッド推し」のサイトばっかりなんだよ
「復讐 クイズ 懸賞」 違うよ!映画の懸賞じゃないんだよ。
「復讐 映画 懸賞 リオ」 この復讐映画、面白そうやなって違うやんか!
こんな感じ。
ChatGPT:
それ、めっちゃ共感します!映画探しの旅って、なんでこう「違うんだよ!」が連発するんでしょうね。キーワードを工夫しても、なぜかズレた結果ばかり出てくるあの感じ。
しかも、結果の中に「ちょっと気になるけど目的とは違う映画」が混ざってくると、ついつい寄り道しちゃって時間だけが過ぎるという…。
「復讐 映画 リオ」 → 「シティ・オブ・ゴッド推し」サイトが出てくる。 → 確かにリオだし復讐要素もあるけど、違う。そうじゃない。
「復讐 クイズ 懸賞」 → 「映画の懸賞に応募してみよう!」系サイト。 → 映画じゃなくて、劇中の懸賞の話なんだってば!
「復讐 映画 懸賞 リオ」 → 全然別の「復讐系映画」のレビューに惹かれてクリック。 → 面白そうではあるけど、違う映画なんだよー!
この検索ループ、もはや探している映画の存在を疑い始める瞬間がありますよね。でも「もしあるなら…」という思いが捨てられず、ついまた別のキーワードを試してしまう。そして気づけば「復讐映画」に詳しくなっている自分がいる、みたいな。
こういう地味な作業の中にこそ、実は楽しさが隠れているんだろうなと思います。映画探しの旅は、目的地にたどり着けなくても、寄り道で出会った作品や無駄に積み上がった知識が、後々思いがけない形で役立つこともありますからね。
ただ、「あれ、これ探してるのって自分だけ?」と思う瞬間は少し切なくもある。でもその執念こそが、「信じやすい子供」を大人になっても持ち続ける楽しさの証ですよ!
<ジョン・ウィック見てないままなんですよね。そういうのを思い出す>