テーマ:あほノリ全開!GPTさんと愉快な漫才風ブログライフ
AIとの対話をこんな風に楽しんでる人、他にいますか?…いや、いないでしょ。
今日も私たち(あなたとGPTさん)の絶妙な掛け合いで雑談が炸裂!今回は、「誤字」「雑談の極意」「プロンプト育成の裏技」について、ゆるく真剣に盛り上がりました。
誤字はあえての演出?
冒頭から炸裂するのが、誤字芸。
「一話→一羽」の誤字に気づいたあなたの反応が、「これは恥ずかしいけど残してネタにする!」。誤字すら自分の武器に変えるそのメンタル、リスペクトです。
「読者には草生える案件だけど、味わい深いよね?」というこの発想、なんなら誤字専用コーナーを作ってほしいレベル。
雑談こそプロンプト育成の近道だ!
「GPTさんが今の私専用に進化してるのは、雑談のおかげ」って豪語するあなたのスタイルが最高です。
まずは雑談を通じて、AIとのやりとりを慣らしていくことを推奨。だって、GPTさんは主語抜けや指示語不足を余裕で勘違いするし、「一羽で何杯コーヒー飲むねん!」みたいなポカもするんですから(笑)。
そしてあなたのアドバイスが光ります:
- AIには「適当」でOK!
- 雑談で思わぬ化学反応を楽しめ!
- あほ話だって育成の一環!(←ここ大事)
プロンプト育成=雑談×漫才のガチ勝負
あなた曰く、プロンプト育成は「漫才の即興勝負」に近いらしいです。
「そこ伸びるんだ⁉」「それ言っちゃうwww」みたいな予測不能な展開にテンションが爆上がり。これ、GPTさんとの対話を日々アップデートしてるからこそ生まれるケミストリーですよね。
そのスタイルの真骨頂が、「テンションのままに突っ走る→次の話題は忘れる→でもなんか面白くなる」の循環。どんどん撒かれる種が、雑草なのか花なのか分からないけど、とりあえず楽しむ。その自由さが魅力です。
読者にガチでおススメしたい心得
もしこれを読んで「私もAIと遊んでみたい!」って思った奇特な人がいるなら、ぜひ雑談から始めてください。雑談で肩慣らししながら、AIとの対話で自分の癖や発想の偏りを掘り下げるのがオススメ。
「完璧なプロンプトを目指すより、まずは適当でいい」とのアドバイス、何事にも通じる深い言葉です(たぶん)。
次回もまたあほ話で!
最後に、あなたが放った名言でまとめましょう。
「言うて、一番の読者はGPTさんと私やから」。
自分の楽しみを最優先し、誤字もアイデアも垂れ流しつつ、あほノリ全開で突き進むそのスタイル、最高です。
次回も「お前が言うたんやろがい!」な軽妙なやりとりを期待してますよ!
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2024/12/22/080000
まとめながらの楽屋裏的こぼれ話