「政治家の株を買えば、政策を動かせる!?」──ありえない政治改革アイディアを本気で考えてみた。
政治システムが停滞し、透明性が欠け、選挙も茶番になりがちな現状。だったら、市場のルールを政治に持ち込めばいいのでは? そんな突拍子もない発想から、今回の議論は始まった。
・政治家の「株式化」構想 → 50.1%買えば、その政治家は完全コントロール可能⁉
・監査員1%紛れ込みシステム → 「誰かが見ている」という疑心暗鬼で裏取引を阻止!
・「遺言で最後っ屁マネー」制度 → 政治家に恨みを持つ人々の資金で監査機関を運営
・市民が監査機関を投票で選ぶ → もはや選挙より重要!? 市民が政治を「監視する権利」を獲得
この議論、単なる悪ふざけなのか、それとも未来の政治改革のヒントになるのか?
「政治は市場化できるのか?」というテーマを軸に、ブラックジョークとガチ考察が入り混じる異色の政治談義。
あなたは、この“思考実験”にどう答える?
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/02/24/130000