掃除機が「報告するだけ」になった未来とは?
ロボット掃除機の進化が止まらない!
「Switchbot K20+ Pro」は掃除だけでなく、侵入者を撃退し、ビールを運び、ペットを監視し、さらには空気まで清浄する…。しかし、ここまで来ると、もはや「掃除機である必要は?」という疑問が浮かぶ。
そこで考えたのが、「報告ロボ」の未来。
- 「汚れています」…けど掃除はしません!
→ 床の汚れを報告するが、自分で掃除はしない。代わりに「掃除ロボット組合に連絡を」と勧める始末。 - 上司への密告機能付き!?
→ 「ユーザーは残業を持ち帰りながら、手をつけずにビールを飲んでいます」と勝手に報告。 - 政府の健康監視…もはや家の中も自由なし!?
→ 「カロリー超過です。健康保険料が上がる可能性があります」と警告するロボ。
機能が増えすぎると、本来の役割を忘れて「ただの監視装置」になってしまうかも?
そんな未来を笑いながら考えるブラックコメディ的な視点で、多機能家電の行き着く先を想像してみた!
さあ、あなたの掃除ロボは「掃除してくれる派」? それとも「報告だけ派」?🤖
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/03/10/200000