「トランプは短期記憶AIのようだ?」そんなネット掲示板の風刺から始まった対話は、いつの間にか「政治家の思考とAIの意外な共通点」に発展。
・政治家が過去を振り返らないのは、AIの短期メモリと同じ?
・「参照を減らすほど自信がつく」思考の筋トレ理論
・バランスを取ろうとすると、何も言えなくなるAIのジレンマ
・「センシティブ判定」って結局なんなの?
さらに、ChatGPT・Gemini・Grokの**「AI三者比較」**を試みた結果、ChatGPTが「センシティブ判定」でエラーを吐くというオチまで発生(笑)。
AIも、政治家も、そして私たちも――結局「誰にどう見られるか」で言動が変わるなら、果たして“自由な議論”はどこまで可能なのか?
笑って読めるけど、実は結構深い話。
「AI・政治・言論の自由」の交差点で、考えさせられること間違いなし!
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/03/13/200000