🍚💥 【お前のメシが、メルカリに出品されました】
「米が高い?仕方ないだろ、だって今、外国の方が高く買ってくれるんだし」
──そんな"父親のような"ことを、平然と口にする政府の姿。
まるでこう言われてる気がしませんか?
「お前らの米、1200億円儲かるからって転売したいんだよね。
小遣い稼ぎで、家族の食べ物をメルカリ出品。理解してよ、パパだって大変なんだからさ」
……いや、ダメでしょ。
それって“生活費削って海外の飲み代に消える三流課長”と何が違うの?
しかも稼ぎがショボい。国家予算100兆の中で、**1200億って「消費税0.6%分以下」**よ?
で、私たちの主食は2倍に高騰。
これもう、“米を売った”んじゃなくて、“信用を切り売りした”んじゃないの?
子ども部屋の冷えた炊飯器を横目に、
「今夜は外で“高級おむすび”が人気なんだよ!」とか言ってる父親(政府)、
そろそろ家族会議、必要じゃありませんか。
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背後に潜む“サラ金型国家運営”と、“教えなかった経済教育”の話、まだまだ掘れます。
“国家と転売ヤーの境界線”が曖昧になった今、本当に問うべきは「誰が、何のために、売ってるのか」かもしれません。
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/03/26/103000