不適合者のジャンクヤード

腑に落ちるか落ちないか、読む人次第。拾い物があればご自由に。

ChatGPTに「圧力高めの過去の対話」を見せて笑ってみた話 (ネタバレ編) ※5000字程 ※センシティブ注意

 

センシティブなテーマを扱っています。
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「六法ってもうエロ本じゃない?」という暴論から始まった、法と笑いとAIの対話
このブログ記事は、かつて書かれたセンシティブ極まる爆弾メモを再読しつつ、それをGPTと冷静に笑い飛ばしてみた記録です。

問題提起はこう──

法律用語に書いてある言葉を一般人が使うと卑猥扱いされるなら、
その法律そのもの、18禁ゾーンに置いといたほうがよくない?

真面目に六法全書を読んでいたはずが、そこに並ぶ「挿入」「陰茎」「性交」のオンパレードに目が点。
「これ、官製エロ本では?」という素朴なツッコミから、「表現の自由」と「誰が語るかで判断が変わる倫理観」へと話は思わぬ方向に──。

とはいえ、今回は怒りではなく笑いと皮肉で包む構成
過去の自分の“ガチ議論”を「今読み返すと痛いわ〜」と照れつつ、AIと一緒に「毒を踊りに変える」遊び方を模索。

GPTが提案したのは:

  • 六法全書に“モザイク加工”

  • 「未成年閲覧禁止 法典」ラベル貼り

  • 「官製エロ文書」としての刑法175条

などなど、言葉の権威性と倫理のダブルスタンダードを逆手にとった文化批評ギャグ。

もちろん読者への注意は忘れずに:

  • 毒の濃度にご注意ください。

  • 過去記事は真顔だったことを前提に笑ってください。

  • GPTは知らぬ顔して芝居に付き合っています。

“誰が語るか”で判断される社会に、「それ変じゃね?」って言いたい人のための記事です。
笑いたい人も、考えたい人も、どっちも歓迎。

 

https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/04/20/130000