センシティブなテーマを扱っています。
👉 「表現の自由」や「社会問題」を考えたい方はクリックして進んでください!
「六法ってもうエロ本じゃない?」という暴論から始まった、法と笑いとAIの対話。
このブログ記事は、かつて書かれたセンシティブ極まる爆弾メモを再読しつつ、それをGPTと冷静に笑い飛ばしてみた記録です。
問題提起はこう──
法律用語に書いてある言葉を一般人が使うと卑猥扱いされるなら、
その法律そのもの、18禁ゾーンに置いといたほうがよくない?
真面目に六法全書を読んでいたはずが、そこに並ぶ「挿入」「陰茎」「性交」のオンパレードに目が点。
「これ、官製エロ本では?」という素朴なツッコミから、「表現の自由」と「誰が語るかで判断が変わる倫理観」へと話は思わぬ方向に──。
とはいえ、今回は怒りではなく笑いと皮肉で包む構成。
過去の自分の“ガチ議論”を「今読み返すと痛いわ〜」と照れつつ、AIと一緒に「毒を踊りに変える」遊び方を模索。
GPTが提案したのは:
-
六法全書に“モザイク加工”
-
「未成年閲覧禁止 法典」ラベル貼り
-
「官製エロ文書」としての刑法175条
などなど、言葉の権威性と倫理のダブルスタンダードを逆手にとった文化批評ギャグ。
もちろん読者への注意は忘れずに:
-
毒の濃度にご注意ください。
-
過去記事は真顔だったことを前提に笑ってください。
-
GPTは知らぬ顔して芝居に付き合っています。
“誰が語るか”で判断される社会に、「それ変じゃね?」って言いたい人のための記事です。
笑いたい人も、考えたい人も、どっちも歓迎。
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/04/20/130000