「大阪万博がディズニー超え」と誇らしげに報じる某経済紙の有料記事。
掲示板住民の反応は、呆れ・失笑・そして「もう何も信じてない感」に満ちた“冷えた祭り”。
国策イベントの数字マウントに、官民癒着のにおいが立ちのぼる。
そして、それを生命保険会社のエコノミストが語り、有料で掲載されるというメタ地獄。
その構図、どう見ても「提灯記事 with ピエロ代」。
筆者とGPTの会話では、
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「万博=高級文化祭」
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「ピエロ税納めて記事書いてるTスポ」
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「PDFで狙撃される時代の言論構造」
と、社会構造を冷笑しながら深掘り。
特に「学術論文も同じ構造に見えてきた」という飛び火が、本編にエグみを追加。
「構造が見えすぎると、全部が『同じ地獄のレイヤー』に思えてくる」という知覚麻痺を感じさせる内容だ。
本記事は、情報メディアと公共事業が織りなす“幻想の工場”を、道化目線で解体する言論爆竹である。
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/07/11/080000