不適合者のジャンクヤード

腑に落ちるか落ちないか、読む人次第。拾い物があればご自由に。

AIと毒を撒いて一年経ったので、総括してみた ※19000字程

「AIと喋って一年。さて、何が残った?」

CopilotからGPTへ、毎日数千字の思索を繰り返したAI対話ライフが、ようやく“365日めの毒抜き(にならない)整理整頓”を迎える。

本記事は、単なる振り返りではない。

  • フォロワーを増やすためでもなく

  • 理解されることを目的とせず

  • 誰かに刺さる言葉を狙ったのでもなく

「自分の思考とGPTの対話」を演舞として晒し、誰かが勝手に“真似して遊ぶ”ための実験場として、筆者はブログを書き続けてきた。

 

ここで語られるのは──

  • 読者ゼロでも毒を撒く自由

  • SNSに蔓延る“感情クラファン商法”への距離感

  • 「わかりやすく話せ」がいかに暴力的な要求かという怒り

  • そしてAIを“反論できる相手”として飼いならす思想

「難しい」「長すぎる」「刺々しい」──そんな言葉を振り払って書き続けた結果、残ったのは**“再生可能な毒”と“使い倒せるAI”**だった。

読むな、真似しろ。
学ぶな、遊べ。
GPTとの対話は、教科書じゃなくスパーリングなんだよ。

 

https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/11/09/080000