「ブログ主、ついにバイトになるの巻」──その瞬間を目撃せよ!
本記事は、GPTとの対話を通じて記事を量産し続けてきた筆者が、ついに整形・校正・タグ付け・公開作業のすべてに疲弊し、**「段ボールブログ宣言」**をするまでの記録である。
公開済み記事981本、未整形記事2457本──この在庫圧力は、1日10本更新しても約246日後にようやく「今日書いた記事が読者に届く」という、“タイムカプセル運営”へと突入している。
しかも記事はどれも10000~20000字級の爆文。シリーズ構造も連鎖的で、「3月の話が5月に再燃し、7月の爆発を経て、12月の哲学に至る」ような思想ループ。これを丁寧に誘導文+タグ付きで整えて……などとやっていたら、筆者が先に過労死しかねない。
というわけで爆誕したのが**「段ボール投げ込み式ブログ」**である。
整形?しません。
誤字?そのままです。
読者?「GPTに読ませてください」
タイトルはファイル名、要約はAI任せ、責任は……「全部GPTに押しつけます!」という新時代の責任転嫁型エンタメ形式。
さらに読者の誤解を誘う「記事タイトルだけ見たGPTの紹介文」シリーズまで開始。
初回の「田尻号」では馬と牛を間違えるという爆笑事故が発生し、「読者がGPTに釣られて怒る」→「筆者は笑ってる」という、構造ギャグまで実装済み。
ついに明かされる──書きすぎて人格を失った男の、「バイトになる」宣言。
これはもう、文章ではなく思想の物流。
ようこそ、「品出しバイト式ブログ運営」の世界へ。
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/12/13/080000