「素人のアプローチは無意味?」反骨心で世界を描き出せ!
マルクス、ケインズ、リカード。経済学の巨人たちの理論に圧倒される一方で、自分の直感や思考の自由さを大切にしたい。
古典的理論を超えた、もっと広がりのある「全体像」を探求するのは間違いなのか?
素人ゆえの視点、簡易シミュレーション、そして時には妄想を交えて描く「人間の動きの統合図」。そんな新しいアプローチを試みる中で、批評家(脳内妄想の父親)との葛藤も正直に語ります。
「何を読んでも私の知りたいことは書いてない」——だからこそ、自分なりに考え抜く。既存の理論に縛られず、創造的な思考に身を任せたいあなたへ。
経済や人間の動きに対する独自の視点が、きっとあなたの思考にも火をつけるはずです。
「自由な思考に、反発は付き物。」でも、その先には何があるのか、覗いてみませんか?
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2024/12/18/080000