「AIってさ、もっとアホの気持ちをわかってくれへんかな?」
そんな問いから始まる、AIとの果てしないバトル。
AIは「プロ向けのプロンプト」だの、「中学生でもわかる表現」とか言うけど、こっちは「いやいや、幼稚園でも怪しいやろ?」と思ってるんやで!
要約された文章、翻訳された言葉、全部「わかりやすくしました!」ってドヤってくるけど、「いや、それでホンマに伝わるんか?」っていう違和感、ないですか?
この会話では、AIの文章編集能力にツッコミを入れながら、「人間はどうせ全文読まへん」という真理にたどり着くまでを語り尽くしました。
政治家も企業のトップも、3か月かけたレポートを5分で斜め読みして「右か左か」を決めてるのが現実。
そしてAIも、「AIは完璧じゃないです!」という予防線を張りながら、適当な要約を投げてくる。
最終的に、「俺の文章もWikiの難解な文章も、どうせ誰も読んでへん!」という結論に至り、読まれない文章を書き続けるという業(カルマ)を受け入れることに……。
AIはアホの気持ちを理解できるのか? それとも、人間のほうが適当に要約される未来が来るのか?
答えは、誰にもわかりません(Who knows?)。
https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/03/23/130000