不適合者のジャンクヤード

腑に落ちるか落ちないか、読む人次第。拾い物があればご自由に。

ChatGPTと一緒に「鳥取の新美術館」についての話をする ※12000字程

「3億円の木箱」が、まさかの手のひら返し案件に!?

鳥取県立美術館がアンディ・ウォーホルの《ブリロの箱》を3億円で購入し、県民から「税金の無駄遣いだ!」と批判される中、知事は「じゃあアンケートで決めましょう」とまさかの丸投げ対応。しかし、「そんな箱に価値あるの?」と思いつつ調べてみると…美術館の建築が超優秀、コレクションも意外と充実、そして設計を手がけた事務所は、あの「4 ワールド・トレード・センター」を設計した槇文彦の事務所だった!?

批判するつもりが、調べれば調べるほど「え、これ普通に良い美術館では?」と考えが変わっていく展開。最終的には「何にでも噛みつく私が噛みつけなくなった美術館」として、まさかの応援モードへ突入。

「ネットの批判だけで判断するのは危険。実際に見に行って確かめると、意外な発見があるかも?」
そんなことを実感した、手のひら返しの記録。気になる方はぜひ続きを!

 

https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/02/26/200000