不適合者のジャンクヤード

腑に落ちるか落ちないか、読む人次第。拾い物があればご自由に。

ChatGPTに「二次元に移住する未来」について聞いてみたらカオスになった ※6000字ほど

「光の速度って、ただのプログラムの上限かもしれないよな?」
そんな言葉遊びのような問いから始まった話は、気づけば二次元移住計画にまで発展していた——。

現実の物理法則をプログラム的な制約と考えると、次元ごとに光速が変わる仮説もアリ? じゃあ、もし科学が発展して、二次元に物理的に移住できるようになったらどうなる? そんな妄想を垂れ流していたら、「地球は広くなった」という奇妙な結論にたどり着く。

半分の人類が理想のアニメ世界に移住し、現実世界は過疎化。 でも、二次元にも「移住者の住民トラブル」や「異世界転生者との住み分け問題」が発生するかもしれないし、逆に二次元キャラが「現実のコーヒーを飲んでみたい!」と三次元に移住しようとする展開もありえる。

結局、SFも妄想も、誰かのアイディアが次の人にパクリスペクトされて広がることで面白くなるもの。 「このまま垂れ流すのが楽しい」という姿勢こそが、最高の創作活動なのかもしれない——。

 

https://unsuitable.hatenablog.com/entry/2025/03/17/200000